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運営について

一般社団法人日本ボーイズタウンプログラム振興機構(IBPF Japan)
一般社団法人日本ボーイズタウンプログラム振興機構は、Boys Townの名称で事業を行っている米国の非営利団体Father Flanagan’s Boys’ Homeが開発し、長年にわたり各国で普及に努めてきた親向けの子供しつけ(parenting)プログラム、「Common Sense Parenting」(「コモンセンスペアレンティング」)の日本における普及活動を行う、日本で唯一の公認の組織です。研修や講座は全国で活動する5つの認定団体が開催しています。

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認定団体
ボーイズタウン・コモンセンスペアレンティングのプログラム運営は、5つの認定団体が行っています。各認定団体では、米国ボーイズタウン上級指導教官から直接指導を受け、一定の基準に合格した管理者(トレーニング・マネージャー)が、ボーイズタウン・コモンセンスペアレンティングプログラムの運営・管理を行っています。

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US-Japan Advanced Skill Training Center
2003年よりボーイズタウンの対日代表を務めるアメリカ連邦政府認可非営利法人です。ボーイズタウン創始者であり日本の児童基本法の基を据えたフラナガン神父の精神を受け継ぎ、その理念とペアレンティングを含む最新の養護技術を日本の方々に提供することをその目的としています。

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ボーイズタウン
ネブラスカ州オマハにある全米最大の非営利法人です。1917年に家のない非行少年のための入所施設として、設立しました。創立者のフラナガン神父の哲学は、「悪い子どもは、いない。ただ悪い環境と、悪い学習があっただけです。」というものでした。

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